昔ながらの「ラジオ体操」が簡単で健康になれると思う

健康を作るのは朝が一番です。人間は地球に生かされていると考えると、夜になると人の身体は休むモードに入るようになっています。
なので、「早起きをする。」や「しっかり朝ご飯を食べる。」、「朝に軽い運動をする。(ラジオ体操、ウォーキングなど)」を昔、当たり前に学んできた(やってきた)事をすれば、健康になれると考えます。最近ではデータで、「朝の太陽を浴びると身体がリセットされる。」という研究データも出ています。と、いう事は、「朝起きて、カーテンを開けて、背伸びをする。」という朝のイメージは健康に良いものと考えられます。それから、食卓へ向かい「朝ご飯をしっかり食べる。」このことで、腸内も動き始めて完全に身体が起きます。また朝食を取ったその後に、時間を作って(早起きをすれば、時間があると思います。)「ウォーキング」や「ラジオ体操」をします。私は「ラジオ体操」をしていますが、ラジオ体操の中身を全部通して行った方が良いと思います。まず、ラジオ体操の歌の「新しい朝が来た、希望の朝だ。」と歌って歌う事で肺活量まで鍛えれます。だいたいの方は、ラジオ体操第一で終わる方が多いのですが、私は第二までします。調べたところ、ラジオ体操第一は大きな筋肉をメインに動かし、第二は小さな筋肉を動かすそうです。真剣にラジオ体操をすると汗が出ます。今は、沢山、運動法がありますが、ラジオ体操は誰でもできていい運動だと思います。